ご無沙汰しておりました
5月6日の記事から、このブログ・・・
ずいぶんと間ができてしましました。
急な母の死という予期していなかったことがあったためです。
正直・・・ショックでした。
お通夜のとき、生前の母をよく知っていたお坊さん(御住職)からの説法が
今でも心にしみます。
「・・・孝行したいときに親は無し・・・」
住職ご自身のご母堂様がお亡くなりなった時のお話しをふまえた
母の子にたいする愛情のお話しでした。
私の場合・・・親孝行はとうとうできませんでした。・・・・
そのような、事情があってブログも間があいてしまいました。
その後、お仏壇を用意したり・・四十九日を無事執り行ったりと、
私としても、日常を少しづつ取り戻してつつある気がします。
このブログを再開するにあたって、この事実をぼかしたりして避けたりしては
再開できません。
楽しいおもしろい記事でないのですが、
あったことの事実を見つめるための、私自身のための記事となりました。
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