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2010/05/30

うちの子がAIR-DO B767-300をつくる(2)

前回記事の続き~
機体の白を缶スプレーで数回噴いて、
そのあとに主翼の銀色とグレーをこれまた缶スプレーで噴いたところ。
しかも、グレーは余っていた軍艦色(日本海軍色)の缶スプレーを代用してしまった。

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記事のお題が「うちの子が~つくる」なのに
私が作業をやっている。
ん・・・これでよいのか?
塗りわけまではやることになっている。

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2010/05/20

GWの旅

もう過ぎたのだが、GWは
車でフェリーにて北海道に出かけた。

フェリーに乗る直前・・・車で待っているときです
大洗港にて
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船内に入ってから甲板で出航待ち
夕刻です。夕暮れ時~
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翌日、午前中の甲板で
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北海道(中空知)の山々には雪が残っていた。
いつものなら、桜が咲いている頃ですが、今年はまったくさいておりませんでした。
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代わりに咲いていたふきのとう
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土手という土手でみかけました。
雪も残っていたし。。。


遠くにみえる山はイルムケップという山だと思われる。
~たぶんである。
標高864m
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ちなみに私は登山したことはありません。
ネットでの情報では・・山頂まで行けるらしいが・・・
私の場合~・・・
小学校でも中学校でも校歌の一節に~イルムの山の・・・などと必ず入ってましたが
どの山がイルムケップなのか?とつい最近まで思ったことはありませんでした。

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うちの子がAIR-DO B767-300をつくる(1)

うちの子と
童友社のAIR-DO/BOEING-767-300キットをつくることになった

パーツは先につくったハセガワのB-767より今回のほうが断然少ない。
こんなのでよいのか?と思うくらいに少ない。

まあ、とりあえず組立はうちの子におまかせした。
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胴体と主翼と尾翼を組立たところ。パーツの構成がシンプルで少なくよいです。

張り合わせの部分に張り合わせ溝が生じていたので、溶きパテを塗って埋めてみました。
そのため、白い機体に灰色が入り込んで2色になってしまったので、機体は塗りなおすことになりました。
サーフェイサー(缶スプレーで余っていたもの)を塗りました。
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余っていたサフは見事な灰色であった。。。

このあと、ホワイト(つやあり)スプレーの余りがあったので、その色で全体を塗りなおしました。
だが・・・下地の灰色が隠せず数回繰り返しました。
(私が白いサーフェイサーがあったにも関わらずケチって余りもの使用したのが失敗でした)
それでも、まあ数回塗り重ね実施にて、「まあよかろう」ということしました。
そして、主翼などのグレー部分ですが、機体の白をマスクしグレーを塗ることにしました。
塗るグレーは余っていたGSIクレオスの日本海軍用軍艦色の缶スプレーを使ってしまいました。
ちょっ濃い目のグレー・・・が塗られました。
このあたりまでが先月4月中頃の仕上がりでした。その後、停滞しております。
この写真はまだ撮影しておりません。<続き>にて掲載しようと思います。


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2010/05/15

めまい症状

GWで、フェリーを使って北海道へと往復したのですが、
その帰路で、事前に薬をもらって抑えていたのど風邪が悪化し鼻風邪に。。。
帰宅後、1日~2日間、風邪で絶不調・・・ほとんど寝込み状態になった。
そのあと、何とか回復付するも、いまだにフェリーの中に乗っているような浮遊感(めまい)を時折強く感じる症状が残ってしまった。。。。
仕事もおぼつかなくなり、とうとう昨日休んでしまった。

さて・・・めまいは何科を受診したらよいのだろうか・・・?

職場の上司は・・・・まずは内科だろう・・・との意見。
嫁曰くは、GW前の喉の腫れで診てもらった耳鼻咽喉科の医院が「めまい」で有名だからとりあえずそこに行くべし・・
という。
とりあえず、GW前から診てもらっていた耳鼻咽喉科にいく。
平衡感覚をつかさどる三半規管は耳の内耳にあるというし・・・

病院で、GWでフェリーに乗って・・・・帰路に喉風邪悪化して(今はほぼ直ったけど・・)
既に1週間経過したのに、船に乗っているような浮遊感が抜けず、めまいがすると症状を訴える。

とりあえず、重心移動の検査(目をあけた状態と目を閉じた状態で1分間検査台の上で立って静止状態を維持しその状態の起立静止した体の重心の揺らぎを検査するらしい)を受けた。
左右の揺れが普通より大きいらしかった。

船旅で遠出に
季節の変わり目で、気候変化に体調がついてこれない。・・・
自立神経が・・・・???らしい。

とりあえず、めまいの症状を抑える点滴を打って、めまいの薬を出してもらった。
この点滴が、血管痛を生じやすいらしく、「ちょっと痛いかも」と説明を受けた。
実際、点滴落としている間、痛かった。血管痛と痛みでした。
落としている時間は15分かせいぜい20分程度だったでしょうか。
点滴の落とす速度を少し遅くしてもらい堪えました。

そして、この点滴を翌日(今日)も打ちにいった。
点滴の袋の薬の名前を見た。
「メ○△□」   メから始まる4文字
ネットを調べてみるとめまいの点滴や注射で「メイロン」という薬の名前があるらしい。
たぶんこれだったかな?
今日の点滴も、それなりに、やはり・・・・、血管が痛かった。
(正直、目に涙がにじんできた)
点滴終わると、すぐ痛みがなくなるから、これまた驚きだった。
点滴は少し続けたほうがよい・・・というので、また来週の休みに打ちに行かねばならない。
ガマン・辛抱でありました。
ちなみに、症状のほうは・・・
ちょっとは良くなった気もするけど、まだめまい症状はのこっている感じがします。

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