2006/10/25

さようなら ザリガニさん

Zari5ザリガニたちを、なんとか自然に帰したいと思います。
残念ですが、数百匹の子ザリガニすべては飼育しきれません。
ネットでザリガニ生息情報のあるわりかし近所の池を探しました。
 検索キーワード ○○池 ザリガニ
ありました。ここでは「O池」としておきます。
公園整備された池ですが、地図ではけっこう大きいです。
ザリガニのほかにも水鳥たちなど生息しているそうです。

Zari2横道それますが・・・・
この写真は水槽を整理中に網で子達をすくったときの写真。
子ザリガニが小エビのようにみえます。

Img_1381これから冬に入ります。
水温はさぞがし冷たいでしょう。
体長2cmの子ザリガニにとって過酷な自然環境かもしれません。
鳥やフナなどの魚たちの餌さになってしまうだけかもしれません。
親ザリガニも一緒に自然に帰ってもらいました。

思えば、昨年5月、幼稚園の遠足で釣りあげた3匹のザリたち。
 いろんなことがありました。
 一匹は脱皮時に襲撃をくらい討ち死に。
 残り二匹は真冬のベランダを熱帯魚ヒーター15℃保温で乗り越え。
 その2匹からたくさんの子ザリ達が・・・
 (パパザリガニは抱卵前に死んじゃったけど)
いろんな、思い出をありがとう。
達者で暮らせ~よ

Ike10
彼らが大自然に帰って数分後・・・、
縦一本の単縦陣で4匹の水鳥艦隊がさっそく進撃してきました。
 まるで観艦式?みたい?

Ike2
水中の獲物を哨戒中です!!
大自然の掟とはきびしいものです。
はたして無事であったろうか???

幼稚園から帰ってきた、てっちんに
「ザリガニは池に帰ってもらったんだよ」
と説明したところ
「どうしていなくしちゃったんだ!!」
「かわいそうだよ~」
と言ってましたが、
数十分後にはザリガニのザの字も出ないほど忘れてしまっています。

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2006/10/24

ザリガニの赤ちゃん4

Zari13おかあさんザリガニと子ザリガニの微笑ましい?1ショットであります。
自然に任せていたところ、子ザリガニ達は脱皮をくりかえしどんどん大きくなっています。
水槽も一つで納まらず、1/3ほどの赤ちゃんたちは、予備の水槽へ分けて現在は2つの水槽でなんとか飼育しております。
餌も与えていますが、彼らは自然の掟で兄弟同士で共食いもしております。
しかし絶対数は極端に減少した様子ありません。
Zari01
ザリガニのアップ写真です。
ウチの5年前のデジカメでは写真の鮮明度がこんなもんしか撮れないのが残念です。
大きいもので体長2cm程度、透き通った体と、小さいオメメ。かわいいハサミ。
ある意味とってもかわいいよ。
 同じ水槽に大量にいるので、でもちょっと・・・・w
しかし、このままでは、飼育しきれません。
本当は幼稚園で少しもらってほしかったのすが・・・・
 さぐりをいれてみたところ期待できないです。
なので自然に帰したいと思い始めてます。
ですが、田んぼの用水路とかでは、ザリたちが田んぼに穴あけたりして農家さんに迷惑をかけそうです。

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2006/10/01

ザリガニの赤ちゃん3

今日、水槽の水換えを行った。
前回記事29日より数日しか経っていないが、水槽内はもっとにぎやかな事になっていた。
Zari_suiso
ざっと数えてみた。
最低でも 200匹はいそうである。
しかも、それぞれが成長しており体長はおよそ10mmある。
更に、お母さんザリガニのお腹のところにあと数十匹分はまだいそうなのである。
これからどうなるのか・・・・

さて、水換えのとき、汚水と一緒に水槽外に出てきた一匹の赤ちゃんを指に乗せてみた。
Tenori_zari
どうだろうか・・・・
かっ・かわいい・・かい?


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2006/09/29

ザリガニの赤ちゃん2

Zari21
ザリガニの赤ちゃんが誕生しだして、早一週間。
続々と生まれて、今や、水槽内はザリガニベビーワールドとなった。
生まれたときは、体長が5mm程度、透明な体で背中がちょっぴり赤いだけであった。
現在は体長8mm程度で、若干、薄く茶色っぽい色になってきた。
全部でざっと30匹はいそうな勢いである。
いっぱしにザリガニジャンプで水槽内をぴょんぴょん泳いでいる。
 ちょっと~、キモー・・・かわいい・・・か?

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2006/09/22

ザリガニの赤ちゃん

Zarigani_baby
ザリガニの赤ちゃんがとうとう誕生した。
それは20日のこと、
いつもの定期の水入れ替えのときに発見。
ザリガニベビーが4匹いた。
その後、二日経過したところ、ザリガニベビーは3匹~4匹いる様子。

Baby_kakurega
それで、チビザリガニたちの隠れ家を用意した。
造花の水草と、チビザリガニの隠れ家用パイプであります。
はたして、大きく育つか?

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2006/09/19

ザリガニBさんの卵(2)

Zarigani2
卵の色あいが変化してきました。
はたして生まれるか!?
生まれずか?

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2006/08/29

ザリガニBさん卵をもつ

2006年春
それぞれ、ザリガニAとBの2匹とも、越冬に成功しその後の脱皮も無事成功。

2006年8月初旬
水槽内に何故かタニシが大量発生し多すぎるので少し処分していた。
そんなとある日、ザリガニA君が自然死
前日まで元気であったのだが、翌日の水槽掃除時、いつももぐっている土管の上でひっくり返っているA君を発見。
すでに息をひきとっていた。寿命であった様子。
これで、我が家のザリガニはザリガニBさん一匹だけとなった。

Lob_tamago

昨日8月28日
掃除のとき、まるい粒粒を発見・・・・タニシの子供達とも違う。??タマゴ!!!
ザリガニBさんが卵を抱いていた。
つい先日死んでしまったザリガニA君との子達タマゴなのか??
 このタマゴたち、果たして孵るのであろうか??

これまでの経過
本ブログ内の過去記事参照リンク->カテゴリ「ペット」
2005年5月
オチビの幼稚園バス遠足に保護者として参加。田んぼ横の沼でのザリガニ釣りで3匹吊り上げた。
そのときからこの3匹のアメリカザリガニ達は我が家のベランダで飼われる事になった。
少し大きめの水槽と川砂、それに隠れ家になる土管を調達しザリガニ水槽を準備し3匹の住まいを確保した。
しかし、うち1匹(ザリガニC君)は、およそ一週間後、晴れて巨大化の一歩となるはずの脱皮直後に他の2匹からの襲撃をうけ命を落としてしまったであった。
この日より、残った二匹(ザリガニA、B)は一匹づつ水槽を分離することにした。

2005年秋
秋までの間に一番小さかったザリガニBさんは数回の脱皮を繰り返し一番の巨体となった。
ハサミが大きくて勇ましかったザリガニA君は秋ごろの脱皮でハサミの脱皮に失敗。勇ましかったハサミが無くなってしまいエビ状態となった(その後、ハサミは小さいながらも復活した)

2005年初冬
水温は10数度くらい。冬を越冬するため、熱帯魚ヒーターを購入。
熱帯魚ヒーターは一個しか買えなかったので、各々別々の水槽で暮らしていたザリガニたちは、一つの水槽へ同居すつことになった。ヒーター温度は最低の15℃設定で2匹とも越冬に成功。

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2006/04/03

ザリガニA&B越冬

春となりました。
我が家のザリガニ君たちは無事越冬し、2匹とも脱皮しました。
Img_1063
写真は秋ごろの脱皮でハサミが無くなってエビとなったザリガニA君です。
ハサミが無事復活しておりました。

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2005/12/03

ザリガニ君たちの凍結防止

さて、春の遠足以来、我が家で暮らすはめになったザリガニ君2匹であるが、まだ健在である。
屋外で飼われているので、最近の水槽内水温は10度以下。
さすがの、ザリガニ君たちも、お気に入りの土管に入ったまま動く気配なし。
エサもほとんど食さず、ウンチも少なくなり、ほぼ冬眠状態。
これからさらに寒くなると考えられる。
凍ってしまうかもしれず。
なので、最低限の保温をすることにした。
それがコレ。熱帯魚用ヒーターであった。
heater1

温度設定が15℃~35℃までで使える。65Wである。
これで、最低温度の15℃設定で保温することにした。
水温は12℃~13℃程度で維持できそう。

ちなみに電力消費は、サーモスタットによる通電時間がおよそ4割として1月使用した場合
 65W×24h×0.4×30day÷1000=18.72kWh
の電力消費UPとなります。
電気代にして400円~500円くらいでしょうか。
~どうでもよいことでありました。

heater2
一応、ヒーターカバーをかぶせて、水槽へ投入です

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2005/11/02

ザリガニA君のハサミ~はて?復活か!!

za_ha01

先日の脱皮のときにハサミを両方とも無くしてしまったザリガニA君。
最近、外観的にちょっと変化が・・・・
ハサミのついていたところから、何かが伸びてきている。

zaa_ha2

なんだろう??これって??
ネットで検索(ザリガニ ハサミ)する。

 次のサイトを参考にさせてもらいました
 →昌子のお庭は虫づくし
どうもザリガニ君のハサミは無くなっても復活するらしいです。
知らなかった。
すごいっつ、トカゲのしっぽみたいである。
今後も、このハサミの芽を見守っていきます(観察します)。

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2005/10/12

ザリガニ君がエビ?に

我が家のザリガニ君(A氏、B氏)は現在も健在である。
昨日、日課の水槽掃除を行っていたところ、ある異変を発見。
ハサミが大きいザリガニA氏が、我が家での初脱皮していたのだが脱皮後の姿がエビさんになっていた。

lobstar_a2

脱皮したあとの体の大きさはひとまわり大きくなっていたが、かわいそうな事に脱皮に失敗してしまいハサミが2つともなくなっていた。


lobstar_a3

ハサミは抜け殻のほうに残っておりました。

lobstar_a1

体の大きさのわりに、ハサミが大きかったため、脱皮のときに抜けきれなかったようです。

はたして、ハサミは、生えてくるのだろうか??
もうエビの姿のままなのか?

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2005/08/24

夕涼み会と金魚

昨日、オチビの幼稚園の夏休み中の行事で「夕涼み会」というものがあった。
yusuzumi4

オチビの幼稚園は周りを四方を背の高い建物に囲まれたビルの谷間の小さな幼稚園。
せんせいたち、園児たち、園児OB、おかあさんたちが集まって、夏の夕方のひと時をすごしたのであった。
うちはてっちんママが姫から手を離せないので、ワシが引率でチビのお伴で参加した。
料理を各家庭から一品持ち寄て、それをテーブルに並べて食べた。

ヨーヨーコーナー、金魚すくい、カキ氷コーナーなどが、せんせいたちと父兄のみなさんで開設されていた。
うちのオチビも金魚をすくってきた(たぶんすくってもらったのであろう)。
それがコレ
wakin1

和金2匹であった。
だが、うちには金魚を飼う水槽とかエアポンプとか循環装置など設備がない。
このままダイソーの飼育カゴに入れていたのでは弱ってしまう(vv)
かといって、今回、設備投資するのもどうか??
ていうかザリガニの世話+金魚はちょっと・・・面倒見切れんなあ・・・ということになった。
お知り合いの金魚を飼っているオウチに里子にだすことになった。
オチビにことわったら「いいよ」の一言。
こうして、金魚は、水槽完全完備のオウチにもらわれた。
金魚がうちにいたのは一晩だけであった。
元気でくらすんだよ(ToT)/~~~

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2005/07/21

ザリガニA氏とタニシ君?か

最近、このココログも、夏バテ気味である。
さて、ザリガニたちもも、夏バテか?と思われたが、あまり様子は変わらず。
だが、ザリガニAの水槽にタニシ?かなと思われる水生生物が10体程度発生している。
渦まき貝状の形のこの生き物。大きさは小さいものは1mm程度で一番大きいものは3~4mm弱の固体である。いわゆる、ジャンボタニシといわれるものとは違。
水槽にエサとして入れている葉っぱに付着しているところを発見した。
最初はカタツムリかな?と思ったが、カタツムリのようなつのが出てこないので違う生き物そう。
となると同じような貝状の生き物で浮かんだ名前がタニシ君である。
タニシかどうかはよくわからずだが・・・
写真掲載は後日撮影し掲載の予定。

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2005/07/11

ザリガニA氏にマジで挟まれる

本日、ザリガニA氏の水槽掃除中に、ハサミに指をマジで挟まれた。
今日は昨日よりさらに痛くて指から血が出てしまった。傷はエタノール消毒しておいた。
水槽内で大きいハサミを振りかざしファイティングポーズをとっているザリガニA氏を無視して排泄物の掃除を行っていたところ、がっぷり挟まれた。邪魔になったので胴体をちょっと小突いた瞬間にである。
恐るべしザリガニA君~気をつけるべし~

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2005/07/10

ザリガニA氏とザリガニB氏のその後

うちのザリガニ君のその後、
ザリガニB氏は我が家に来てから2回目の脱皮を昨日無事完了しさらにひとまわり体が大きくなった。
lobstar_b
これが、ザリガニB氏。生きがよくかなり元気。えびそりジャンプも健在だ。

次にハサミのでかいザリガニA氏。彼はまだ、我が家では1回も脱皮をしていない。
調子が悪いのだろうか?ちょっと心配。B氏に比べると動きがやや遅い。だが、元気ともとれる。
lobstar_a
これが、ザリガニA氏。ハサミがでかい。いわゆるアメリカザリガニっていう種類か?
試しにどれくらいの力があるのかこのデカいハサミに指を挟まれてみた。
かなり強烈に痛かった。力がこんなにあるとは・・・驚いた。
怪我は無かったけど本当に痛かった。注意するべし。

B氏は2回脱皮したので、体の大きさではA氏をしのぐ大きさになった(元々は一番小さかった)
A氏はなぜ脱皮しないのだろう。これ以上大きくならないのかな?
もうおじいさん(或いはおばあさん)なのだろうか?それとも脱皮しない病いにおかされたか(そういう病気があるらしい)私にとっては謎である。
彼らが、オスなのかメスなのかも謎。オチビの幼稚園のザリガニは卵を抱いていたが・・・
ウチのも卵を抱くのだろうか?

それよりも、プラモりたいのだが・・

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2005/06/20

ザリガニB氏無事脱皮

6月19日 朝、ザリガニB氏は脱皮を迎え、無事成功した。
先日の惨劇より、ザリガニA氏と別々の水槽になっていいたので事なきをを得た。
脱皮後の様子は相変らずのえびぞりジャンプぶりで元気である。
写真はザリガニB氏の脱皮した抜け殻である。lobstar_MrB
ああ~、プラモりたい。

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2005/06/09

ザリガニ その2(大事件)

9日、午前6時、てっちんパパ家のザリガニ水槽にて水槽内隠れ家北に在住のザリガニC君が悲劇の惨殺体で水槽東大広場に倒れているのを、早朝の掃除に来訪したてっちんパパが発見した。またC君の脱皮の殻が北地区の本人の隠れ家前に残されていた。

昨夜、夜の掃除&水換えとエサやりのときは3匹とも元気であった(B君かC君のどちらかの1匹の足もげはあった)。
てっちんパパは、「飼育経験者からの話しは聞いていたが、その後の数時間にて、このような悲劇が発生するとは思ってもいなかった」と当時の衝撃を語っている。飼い主であるてっちんに変わって主に世話係り行っていたてっちんパパが後日談で申すには、広さと隠れ家も確保された環境下では大丈夫であろうとタカをくくっていたという。結果論で言えば、その管理に対する甘さがこの惨劇をうんでしまったともいえる。と本記者はコメントする。

発見された状況より、ザリガニC氏は昨晩深夜に脱皮を迎え無事脱皮に成功したが、脱皮直後のまだ外殻が柔らいときに、一番ハサミのでかいザリガニA君の襲撃を受けたと推測される。なぜならば、ザリガニC君の遺体発見場所がザリガニA君の隠れ家前の広場であった。状況証拠はA君を容疑者としているが、犯人は案外B君かもしれず。真実は今となってはもうわからない。
なぜ、ザリガニC君は脱皮直後のポヨポヨの柔らかい体でそのような危険な場所を散歩したのであろうか?いつもの隠れ家にもぐっていれば、救われたのではないか?と悔やまれてならない事件であった。

ザリガニC君と大きさの変わらないザリガニB君は、惨劇におののいていたかはどうかは判らない。A君は彼なりにえびぞりジャンプもいつものようにおこなっており元気であった。

てっちんパパは近日起こりうるザリガニB君の脱皮に備え、残り少ないこづかいより400円を出費して、小さい水槽を購入。即日、ザリガニB君の引越しを行った。これで、ザリガニA君とB君で互いに襲撃しあうことはなかろうとのことである。

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2005/06/08

ザリガニ その後1

zarigani
3匹のザリガニの飼育が開始されておよそ3週間たった。3匹とも元気っぽくしている。
写真は一番ハサミのデカいボスザリガニだ。
ケンカしている様子もなく、3匹それぞれのテリトリーで暮らしている感じだが、今日小さい脚が浮遊していた。ケンカでもしたか?ちょっと心配・・・・かな
毎日、食べ残しや排泄物くんたちの除去掃除と水の交換(2/3)を行っている。結構、世話大変だわ。
水を循環させてフィルタでもつけるか?・・・・。いや、お金をかけるのはよそう。
あの、遠足の日(5月下旬)、田んぼの沼から釣られて各家庭に連れてこられたほかのザリガニたちはどうしているのだろうか?

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2005/05/20

えんそく

今日は幼稚園の親子遠足です。
バスで出かけて、芋の苗植えとザリガニ釣りの予定です。
弁当をもって、私は数日前購入した激安赤ジャージ姿でオチビをつれて出かけました。
ensoku
ザリガニ釣りですが、わが親子は3匹つれました。大が一匹、中が2匹です。
こんなに簡単に釣れるとは思いませんでした。この3匹をどうするかです。
生き物は苦手ですが、飼育するほかありません。
ですが、ダイソーで買った100円飼育カゴでは3匹入れておくにはちょっとせまそうです。
飼育方法ですが、ネットの検索で得た情報の結果、下地に砂など敷いたほうが良いとか、隠れ場所になる場所を多くつくったほうがよいとかなどのことがわかりました。
あまりにもかわいそうなので、底の面積が広めの飼育カゴ(水槽)と川砂などを購入してきました。
「ザリガニのえさ」なるものも購入。それと隠れ場所になるような筒や不用品で隠れ場所も用意しました。
あまり美しくない絵ですが、一応載せます。すでにザリガニさんもいます。
zariga02
ザリガニさんは雑食とのこと。写っている葉っぱは実はサニーレタスのかけらです。
飼育カゴなどでまたもや予定外の出費が発生してっちんママの視線がちょっと怖い。

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