2010/01/10

映画アバターを観た

3D映画で話題のアバターを観にいった。(ワシ一人で観た)
家族の皆様たちが船橋ららぽーとに行きたいというのでワシはそこのシネマへと行ったのでした。
インターネットで家パソコンからチケットを購入して、映画館の自動端末で発券したのだが、映画館のチケット購入カウンターの行列に並ばずに済んだのでとってもよかった。

さて、アバターですが
ストーリーも面白かったが、3Dの映像も感動しました。

この広い宇宙にあるたくさんの星々たちのなかで、あのような星もあるかもしれない・・・・などと
このオッサンも想いをはせながら観てまいりました。

とってもよかったです。

帰りにパンフ買っていこうかな?と少し思いましたが、
私の行動と性格では、しらないうちに紙くずとなるか、いろんな物たちに埋もれて不明となるかのどちらかなので、エコのためにも買わずに帰ってきました。

上映時間がちょっと長めでした。なので終わる直前は少しトイレ行きたかったです。
座りっぱなしが続いたためなのか?お尻が少し痛かった。

でもでも・・・感動でした。
私は観にいってよかったなと思いました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/06/22

Gyao NEXT を導入した

GyaoNEXTとは、インターネット配信の動画コンテンツ(映画、ドラマ、アニメ、ニュース、カラオケ・・・・)を一般テレビで見れるサービス。
u-senからの再三の営業電話を受けて、我が家もGyaoNEXTを導入した。
gyao-NEXT導入に伴い契約中だったケーブルテレビ(アナログ式)は今月一杯で解約となった。

契約内容はテレビとインターネットLAN回線の間に入れる専用PC(モデムもようなもの)を月々2980円の12回月賦ので購入。その代わりに1年間は見放題プラン月額2980円の視聴料が無料サービス。それ以降は480円~2980円までのユーザーの都合(利用状況や見る頻度)に応じたプランを選択するとのこと。
<参考>GYAO NEXT ホームページ・・http://next.gyao.jp/

さて、GYAO-NEXTのコンテンツであるが、
子供達はアニメやキッズ用コンテンツですでにお気に入りを見つけた様子。
ワシ自身は、まだあまり見ておらず。
なんともだが、懐かしのアニメやNHKのドキュメンタリー番組などもあって結構楽しめそう。
と思った。
だが、もっとコンテンツの拡充は必要かなと思った。
見たいなと思うものがものが探したら無かったということ結構ありであった。
特に、TVドラマ関係(洋物と日本もの)の幅広い拡充を今後ひそかに期待したい。

コンテンツの内容はお子ちゃま向けから、大人向けまで幅広い。
R**などの大人向けの子どもに見せたくないものに関しては
「ペアレンタルロック?」とやらで視聴する家族一人一人に個別に設定して
視聴制限を掛けることができる。
家族一人ひとりにパスワード設定できる。
パパだけ「オールOK見れる」ということが可能なのであった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/03/26

きらきら研修医~最終回見た

もう相当すぎたけど・・・
今更だが、
先日(先週)放映の「きらきら研修医」の最終回をビデオ録画にて見た。

先々週、胃痛でうさこ先生の診察を受診したおばあちゃんが、心筋梗塞を起こし緊急搬送されてくる。
なんとか、命はつなぎとめたが、おばあさんのご主人であるじいさんから責められるうさこ先生なのであった。
内科での指導医のみさこ先生からは、そういう場合は心電図を採るのが定石であると指導を受ける。
実は、うさこ先生は念のため心電図を採りましょうと説得したのだが、おばばちゃんが心電図を断ったのであった。
苦しむおばあちゃんの姿、自分が心電図を採らなかったために病気を見落としてしまった重責、命を扱う仕事のコワさ・恐ろしさを感じ、ショックを受けてガーンと落ち込んでしまったうさこ先生であった。

さて、今週先週放映の最終回は~
一晩すぎて、ショックから立ち直るところか、うさこ先生は医者を辞める決断をし辞表を書いて指導医に提出してしまった。そして院長にも医者を辞める旨のあいさつする。
荷物を整理し家路につくうさこ先生。
そこにタチオカ君がうさこを励ましに登場し、一生懸命励まそうとする。
あげくのはてに「好きだから・・・・」と告白してしまうのだが、ドン底・ドボン状態のうさこ先生にはその気持ちに答えることができない。
このままでは、うさこが辞めてしまうと、タピオカ君と営業の山崎さんは玄関前で張り込むが寝込んでしまう。
翌朝、荷物をまとめたうさこ先生は郷里への家路につくためバス停でバスを待つ。
そこに一人のスーパー袋をぶらさげたおばさんが登場。スーパー袋から食材がこぼれてしまうのであった。
大丈夫ですか?とレモンを拾っておばさんに声をかけるうさこ。
こぼれ落ちた食材を拾うのを手伝いおばさんを家まで送る。
おばさんの家は食堂であった。お礼に定食をごちそうになり、そのまたお礼にお店の手伝いをはじめるうさこであった。
その様子をこっそりみていたタピオカ君と山崎さん、店の引き戸を壊してしまい、うさこに発見されてしまう。
そのときであった!!おばさんがばったりと突然倒れたのであった。
かけよる店の主人。
うさこは突然のことに一時呆然~とするが、次の行動は早かった。
脈をとり、気道確保。
タチオカ君に気道確保の助勢を頼み心肺蘇生法を必死で実施した。
なんとか、おばさんの脈拍は再開し反応がよみがえった。救急車に一緒についていくうさこであった。
搬送先はうさこが勤めていた病院であった。
待ち受けていたのは元指導医のみさこ先生であった。
救急処置にうさこ先生は助手としてつき、おばさんは命を取り留めたのであった。
食堂の主人から感謝されるうさこ先生。
そして、心筋梗塞で搬送されたおばあちゃんのご主人がうさこに謝罪に来ていたと、みさこ先生から告げられる。おばあちゃんはうさこ先生に診てほしいと望んでいるとのこと。
どうやら、医者としての自信を取り戻し立ち直った様子のうさこ先生!
「倒れた人を目の前に自然に体が動いた」と語るうさこ。
「辞表を撤回したいのですが」と申し入れる。
辞表はみさこ先生が壁にはってあるポスターの裏にから出てきて即破り捨てられた。
留め置かれていたのであった。
無事、研修医に復帰したうさこであった。
~めでたし・・めでたし・・・

その裏で、無理がたたって熱を出し倒れるタピオカ君。そのまま病院に入院する。
そんなタチオカを見舞ううさこ。
感涙のタチオカであった。
「今はタチオカ君の気持ちには応えられないけど、私のことをこんなに心配してくれるタチオカ君のことが好きよ」
というようなことを言ったのであった。
タチオカ君は改めて医者を目指すことを心に誓ったのであった。
そして、医大の受験にみごと合格するのであった。
これまた、めでたし・・・めでたし・・・

営業のヤマザキさん脳梗塞の新薬開発のためドイツに渡った。
新薬開発の兆しが見えてきたシーンが紹介され
これまた、めでたし・・・めでたし・・・

そして・・・うさこ先生は希望していた皮膚科医として向井先生の留守(論文が認められ外国にいっているらしい)を守るのであった。

引きこもっていた院長先生も外にでて、若手の指導にあたっておられる。

うさこをはじめとした登場人物のそれぞれが、新しい方向をもって歩みはじめたところでおしまい~。
一時は、ショックを受けて落ち込んでしまい医者を辞めると決心したうさこであったが、立ち直ることができてよかったである。
たぶんおそらく何かをきっかけにして立ち直るのだろうと予想はしていたが、そういう視聴者の希望を裏切らずに安心して見れたドラマというか最終回であった。

おしまい~
Usako02_1

   てっちんパパ画(-_-;) ・・・ 冷や汗 )); 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/03/19

華麗なる一族~最終回 みた

今更だが・・・
華麗なる一族最終回 みました。
(仕事の都合で録画でみました)
よかったです。壮絶でありました。

前回、銭高常務が証言台に立ち新証言をします。
裁判は阪神特殊製鋼がたぜん優勢となりました。
銭高常務が会社の仲間と一緒にドラム缶の焚き火を囲んで和気藹々しているシーンっが印象的でした。
「よかった、よかった、よしっ!これで・・・」従業員一同輪になって喜んでます。
しかし、みんなが一安心するもの束の間でした。
ここで、会社更生法の適用が決定となり、帝国製鉄から和島所長が管財人として乗り込んできます。
阪神特殊製鋼の取締役は工場長の一之瀬常務を除いて総退陣させられます。
鉄平も辞めさせられてしまいました。
そして、裁判は、帝国製鉄の和島所長が管財人としての権力で提訴を取り下げてしまうのです。
裁判自体が無かったことになり大介の不当な融資資金引き上げを追及することが出来なくなります。
これらの阪神特殊製鋼を帝国製鉄に身売りし、阪神銀行=万俵財閥を守るという策謀は父大介が仕組んだことです。
この時点で、やっと、鉄平は、父の本当の狙いに気づいてきます。
大同銀行三雲頭取は、政治家&お役所から阪神銀行への合併勧告をされます。
そして、行内の生え抜き派に追放されます。大同銀行の綿貫専務がかなり悪党です。テレビ見てて「なんでこんな小物が・・・」という感じです。
そもそも、阪神特殊製鋼の高炉建設投資を人身御供にした阪神銀行の策謀は、父大介と息子鉄平の確執、そして父と祖父との確執が根底にあるようです。
大介は鉄平が自分の子ではなく祖父の子であると思っているのです。
鉄平は父のそのような心情を知り、自分の存在そのものが問題なのだと思います。
自分は生まれてきてはいけなかった事。自分にできることは、自分の存在を消し去ること。
そしてとうとう丹波山中にて猟銃で自らの命を絶ってしまったのでした。
その日、阪神銀行と大同銀行の合併調印の日でもあった。
鉄平の死により、別の真実が判明する。
>鉄平の血液型はB型・・・・鉄平は大介の子であったのだ。
 A型だと思われていたのは検査ミスだったのだ。
この事実に触れ大介は後悔にひれ伏します。
3ヵ月後、阪神銀行と大同銀行の合併した新銀行の東洋銀行が設立されます。
しかし、政管の裏側では、新銀行の東洋銀行を別の銀行に飲み込ませる話しがすでにされています。
 おそるべし・・・です。狸も知らぬ大ムジナ。
大介の小が大を飲み込む合併に政管が加担したのは、銀行合併政策の最初の切り口でしかなかったのです。
さて、阪神特殊製鋼ですが、帝国製鉄の傘下企業になったものの、鉄平の夢であった高炉建設はその半年後に完成し、無事高炉に火が入った様子。
鉄平の鉄造りへの信念と志は受け継がれたようでした。
しかし、死を選ばなくとも・・・と見ていて思いました。
Img160_1

 <絵>阪神特殊製鋼の高炉  てっちんパパ 画

| | コメント (2) | トラックバック (3)

2007/03/11

「華麗なる一族」観た

今日も「華麗なる一族」観ました。
ビデオでもとっているので、あとでもう一度観ます。
法廷での鉄平の証言というか主張がかっこよかったです。
志を高く持った企業家・産業人としてかっこいいと思います。
(末端の従業員ですが私も製造業・産業界で働くものです。共感します)
今回の終わりは、銭高常務が原告側証人として証言台に立って証言しはじめたところで終わりました。
さて、次回の最終章ではどのようなことが・・・・
おこるのでしょうか?

下はてっちんパパ的高炉のイメージ画。へっぽこな走り書きです。
鉄の街ではお馴染みの遠くにそびえる溶鉱炉っていうイメージも端っこに書いて親子高炉にしてみました。
Kouro_imag


(日本鉄鋼連盟HP内の写真やJFEスチールHP内の写真などを元にスケッチしました)

| | コメント (2) | トラックバック (2)

テレビこれから見ます

今日もこれからはじまります。
「華麗なる一族」です
先週は、阪神特殊製鋼が、会社更生法適用を選択、そして父大介を相手に民事訴訟を起こすことになったところで終わりました。
万俵鉄平!頑張ってください!
応援しています。
これからテレビ見ます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/03/07

最近のアクセス解析

ここ一週間のアクセス数のグラフです。
Photo_1
普通、うちのブログは訪問者数は30~50、せいぜい60くらいです。
それが、3月4日、5日は普段の十数倍以上のアクセス数と訪問者数。
台風でも来たような・・・盆と正月が一緒にきたような!!!
「華麗なる・・・・」ネタのおかげというか、効果?というか・・・・
ビックリどっきりの驚きです。
恐るべしは「華麗なる・・・・」です。
本ブログではもう二度とこのようなことはなかろうと思われます。

検索フレーズのほうも今までは
 プラモデル関係、日本海軍飛行機の名称関係、セレナ プラモ
などのだいたい決まったパターンであった。
 それが、華麗なる・・・関係の単語・フレーズが増えた。
 高炉、製鉄所、帝国製鉄 新日鉄 とか、雰囲気がからり変わった。
恐るべし
 しかし、ウチの記事では???

尚、今日は「ハケンの品格」を見るか録画して寝ようと思います。

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2007/03/06

今日はドラマ「今週妻が浮気します」を観ます

火曜日21時は「今週妻が浮気します」を観ます。
我が家では私を除く皆様に大変好評であります。
なんたって、普段ドラマはあまり観ないウチの嫁殿が毎週かかさずみてますから~
おちびも入れて「助けてぇ~」って唄ってます
私はどうかというと・・・・
 おもしろいですけど・・・なんだか背中が寒いです。
 でも、なんだかんだいって観れないときは録画して毎週みてます。
 そのあと、続けてヒミツの花園を観ます
 (ひそかに釈さんファンでした)

しまいにゃ「パパににてるね」とおちびの一言
ユースケサンタマリアの役が似てるんだって・・・・
それって?どういうこと??

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/03/05

ドラマ「東京タワー」見た

月9は「東京タワー」で決まりであります。
大変気に入っていてほぼ毎週みてます。
先週は録画予約に失敗し見逃しました。
今日は見れました。
まなみちゃん・・郷里に帰ってしまいました。
このドラマもぜひ今後も観続けたいです。

さて、私・・・・「東京タワー」行ったことないんです。
私・・・住んでいるところは関東C県C市でそれほど遠くはないんです。
出身地は北海道の立派な地方出身者です。
でも・・東京タワーだけは何故かまだ・・・
地方出身者なんだからまず最初に行ってみるべきところのような感じがします。
でも、なぜか今まで行かなかったのです。

高いところは好きです。
千葉のポートタワーは何回も行ったし、
神戸のポートタワーも行ったし、
須磨の舞子タワーにも乗りました。
芦別の北海道観音の胴体めぐりもして頂上まであがりました。

「東京タワー」に行くなんて・・・・
若い頃は、行くのがなんだか恥ずかしいと感じていたようなのです。

最近は一度でいいから行ってみたいと思っております。
行きたい候補の5本指に入っております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/03/04

ドラマ「華麗なる一族」ネタ

今回はプラモデルネタはお休み。
ドラマ「華麗なる一族」
私・・毎週見てます。
先週は、鉄平自ら率いて昼夜の突貫工事で建設中の高炉(溶鉱炉)で事故発生。なんと爆発事故が!!。
さあて、念願の高炉建設は果たしてこのあとどうなるか!!
鉄平の阪神特殊製鋼は、どうなるのか!!
万俵一族のドロドロとした親子の確執なども見どころであります。

さて、物語で出てくる企業のモデルは
 阪神特殊製鋼は山陽特殊製鋼
 阪神銀行は神戸銀行
 帝国製鉄は新日鉄(富士製鉄、八幡製鉄)
 万表家は岡崎家
であろうとの、ネット上での大方の意見であると察しました。
 それじゃ、帝国製鉄の次に高炉を有する第一製鋼は
・・・・日本鋼管なのでしょうか?

<以下、斜体文字部後日追記>
さて、阪神特殊製鋼の成長のため、日本産業界の成長躍進のために必死で高炉建設に取り組む万俵鉄平ですが、私がドラマを見て感じたのは、戦後、最初に銑鋼一貫製鉄所を作った川崎製鉄の初代社長である西山弥太郎という経営者が浮かびますと人物像がダブってしましました
これはあくまで私個人の感想です。
万俵鉄平のモデルは、本記事コメント欄でguddenさんが述べてられますように、住金の日向芳斉と、山特の上杉年一を合体した人物なのだそうです。
なぜ、私が鉄平と西山弥太郎氏の人物像がだぶったのでしょうか。

川崎製鉄は、昭和25年、企業再建整備法に基づく整備計画に基づき川崎重工の製鉄部門が資本金5億円で分離独立した会社です。
西山弥太郎氏はその初代社長。
当時の川崎製鉄は高炉を持たない平炉メーカー。
高炉を有する会社より銑鉄を調達し屑鉄とともに平炉にて製鋼し鉄鋼製品を生産していたのです。
他の会社から銑鉄の供給をうける状態・・・どうでしょうか?
 (ドラマ「華麗・・・」では鉄平の阪神特殊製鋼が帝国製鉄に銑鉄の供給を切られてました)

西山氏はこれからの製鉄業は高炉をもたねばいかんと考えていたらしいです。
社長就任してすぐに千葉に一貫製鉄所をつくると表明。
建設資金の話しで日銀総裁に話しをもって行ったところ話しに乗ってもらえずだったとか。
当時、国内30数本の高炉のうち10数本しか実稼動していなかった鉄鋼業の情勢からいえば、新たに高炉を有する製鉄所を資本金5億の弱小鉄会社がぶちたてるのは無謀とおもわれたのでしょうか。
当時の日銀総裁に「千葉にぺんぺん草をはやしてみせる」と言われたとか言われなかったとか・・・
ですが、西山氏は昭和26年に千葉製鉄所を開設し高炉を有する製鉄所建設に着手。
そして昭和28年に千葉第一高炉火入れ(稼動)を達成しました。
とうとう戦後初の一貫製鉄所建設をなしとげたのでありました。
千葉製鉄所はJFEスチール東日本製鉄所千葉地区の名で高炉を有する製鉄所として現在も生産を続けております。
ドラマ「華麗なる・・・」の時代設定と西山氏が千葉に高炉を建てた時代は異なります。
私には、ドラマで高炉建設に情熱を燃やす万俵鉄平の姿が、戦後間もない混沌とした時代のなかで、無謀と言われ、おそらく様々な困難にぶち当たりながら銑鋼一貫製鉄所の建設を成し遂げたであろう西山弥太郎という人物と、ダブって見えたのでありました。

さて、ドラマの万表鉄平の高炉建設は今後どうなるのでしょうか?
父万表大介の企みどおり、阪神特殊製鋼はつぶれてしまうのでしょうか?
私、原作本は読んでませんので、話しの流れを知りません。
ドラマを見る楽しみがなくなるので原作本は最終回を見るまで買わないことにしております。
さっそく、今晩の放送が楽しみです(今晩の回は事情あって録画セットです)

| | コメント (9) | トラックバック (0)