架空請求メール(その2)
嫁のケータイにも届いていた。
ドコモのドメイン「@docomo.ne.jp」がついたメールアドレスで送信されている。
嫁のメール設定は、ドメインの成りすましメールは「受信しない」になっていた。
ドコモの迷惑メール通報先(imode-meiwaku@nttdocomo.co.jp)に転送し通知した。
対応:ドコモへ通知して放置&無視とした。
*東京都消費生活総合センターにも、前回分とあわせて架空請求メールとして通知することにした。
この東京都消費生活総合センターのHP「STOP!架空請求」はこの手の問題に対して参考になります。
⇒http://www.anzen.metro.tokyo.jp/net/index.html
最近、多いのか?
注意しましょう。
~~以下、架空請求メールの写し~~
題名:重要なお知らせ
送信元:view.6@docomo.ne.jp
サイト運営会社からの依頼によりご連絡差し上げました、ネットビューイングの三沢と申します。
お客様の携帯端末より会員制有料サイトへご登録され退会処理がされておらず、登録料金未納となっております。
現在、長期延滞者に対し身元調査が行われております。このまま放置致しますとサイト運営会社より法的手段による回収処置となる可能性がございます。
当社は料金清算、退会処理、訴訟差し止め等を行う第三者機関となります。
お支払いお忘れの方、誤ってのご登録のお客様はトラブルとなる前に早急にご連絡下さい。
ご相談窓口 0359510919
営業時間 9時30~20時
担当 三沢
お力となれるのは最後となりますので、お早めのお電話お待ちしております。
~~架空請求メール写し~終わり~~
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